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私の意志決定の遅さによる致命的な敗北

ただいま、帰りました、こんばんわ~!富田英太です。

 

テンション高いですが、今日もぼろ負け。

あれです、例のあれ。

チョンボも二回してしまい、こうしながら覚えるものなんですね。

 

意思決定のプロセスの可否は、代替案を作成することにあります。

より良い決断をするために、

ありとあらゆる角度から最良の案を導き出します。

複数の代替案を評価し決断する。そしてそれが論理的に説明ができ、

スタッフ、従業員等の第三者にガラス張りにすることが必要です。

 

あー、まさに、今日の私の敗北は、この意思決定の遅さ。

ということは、代替案作成のための試案時間の遅さと

評価する基準があまかった。ということになりますね~。

 

次回は、この代替案を評価する方法には、二つあることを説明しますね。

 

(次回に続く)

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