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【店舗経営・黒字化のススメ】数字力について書いてます。
日頃からのお仕事おつかれさまです。
店舗経営コンサルティング・コンサルタントの富田英太です
10月は、様々な地域で講演をさせて頂いております。
本日は、四国の徳島県阿南市。
帳簿の見方についてのレクチャーを開業希望の皆さまに、
お伝えしてきます。現場に即した、
実のある経理財務をお伝えできればと思います。
近況くわしくは、ブログにてお伝えしております!
⇒ http://www.mshonin.com/regist/rhtcnt.asp?id=1091715416771966815
(ランキングボタン応援のクリック!いつもありがとうございます)
先日ご紹介させていただきました、店舗経営者向けの、
関西講演も、ほぼ満席となりました。感謝です。
気合いを入れ直して、
自分自身が、良いご縁となれるよう努めて参りたいと思います。
来月11月初旬に新しい著書を出版させて頂く事になりました。
内容は、私がお付き合いをさせて頂いてきた、
1000人以上の経営者の中で、
繁盛しているお店の経営者と、
そうでない経営者の違いについて、
客観的にまとめ、7つのファクターに分けてご紹介させて頂きます。
しかしながら、単なる分析本ではなく、
繁盛経営者になるためのノウハウ手法をお伝えする内容です。
経営の参考にして頂ければ幸いです。
そして、東京で、出版記念パーティを開催して頂ける事になりました。
私の他、3名の著者の方との、合同記念パーティです。
【日時】平成21年11月14日(土)
【受付開始】17時~ 午後17時30分~午後20時30分
※定刻よりパーティーを開始致します。
混雑が予想されますので17時20分ごろまでのご入場をお願い致します。
【場所】
モーダポリティカ 1F
地下鉄 表参道駅より徒歩10分(B1出口)
http://www.modapolitica.com/access/
【会費】
10,000円(税込)
【著者一覧】
◇川島 康平
株式会社ココマッチー代表取締役
http://www.cocomatch.jp/
◇富田 英太
株式会社 アチーブメントストラテジー社 代表取締役CEO
http://www.achievement-s.com/
◇三方 愛
株式会社インテグリティ・コンサルティング 代表取締役社長
http://law-ic.com/
◇久保 憂希也
株式会社 InspireConsulting 代表取締役社長
http://inspireconsulting.co.jp/
当日は、出版関係者や、著者の方が大勢ご参加頂ける予定です。
もしよろしければ、
素晴らしいご縁のきっかけに、
御都合よろしければ、ご参加頂ければと思います。
⇒ http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P36424685
それでは、
新著から、数字力について抜粋しご紹介したいと思います。
私は、数字力について、
まず、大きく財務と経理の二つに分けて定義しなおしました。
財務=未来の数字を管理する
経理=過去の数字を管理する
財務は、今持っている資産や、経営資源(人・物・情報・時間)を、
どの未来に投資するかを考えるという意味です。
3年後の店舗拡大のために、人を育てないといけない。
そこで、人材教育費用として、研修費や、
人材採用費にお金と時間をかける必要がある。
こういった形で、未来のあるべき姿から、逆算して、
何が必要で、何に力を入れる必要があるかを考えること。
それが、財務の本質であると考えます。
次に経理とは、過去の経営数値の管理であると考えます。
過去の経営の財務諸表や、金銭出納長や、銀行勘定帳、
いまでは、実際の帳簿ではなく、
パソコン上の会計ソフトで管理されている方が増えてきました。
こういった過去の数値を、ほとんど見直すことなく、
経営をされているお店の経営者の方も結構多いですね。
入力、もしくは伝票だけ書いて、あとは、顧問税理士に任せっきり。
もったいない。
過去の数字は、経営改善のための、大事な検証材料です。
経営の通信簿と言える帳簿をしっかりと読み直して下さい。
もちろん税理士が提出してくれる財務諸表や決算書に載らない数字もあります。
客数、客単価、リピート率、失脚率、新規顧客と既存顧客の割合や、
広告効果など。独自に管理しておかないといけない数字も
多々あることを忘れないでください。それらは、後述するとして、
今回は、「数字力」ということで、もっとも大切な、
未来数値の管理の仕方について、重点的にお伝えしていきたいと思います。
財務(ファイナンス)という言葉の意味は、読んで字のごとく、
財政に関する事務と言う意味ですが、正直、サッパリ意味がわかりません。
「財務」は小さいお店、零細企業には無縁の言葉だと思えます。
しかしながら、この「財務」こそが、
小さな繁盛店の経営の肝だと言う事を、
声を大にして私は言いたいのです。
しかしながら、この財務というか、
数字全般に関して、苦手な経営者があまりに多いですね。
かくいう私も、数字は大の嫌い。しかしながら、
経営をしていく以上、逃れることのきない道が数字です。
そもそも財務や経理と聞くと、
税務、会計などの本を勉強しないといけないという、偏見がありますね。
この苦手意識が、経営における本当に押さえないといけない
財務の本質を見誤らせているのではないでしょうか?・・・
本著では、さらに詳しく、繁盛店経営者にとって必要な
数字の扱い方について説明しています。
お楽しみに!
それでは、今日も素晴らしい1日でありますように。
最後まで読んで頂き、ありがとうございました!
店舗経営コンサルティング
コンサルタント 富田 英太
改めましてこのメールは、
富田の無料レポートを購読された方
富田のコンサルティング無料体験をご希望された方
過去に、ホームページを通してお問合せを頂いた方
富田の過去のセミナーに参加された方
富田のDVDセミナーをお求めになられた方
お名刺を交換させて頂きました方
に、配信させていただいております。
今後、この様なメールは要らないという方は、本当にお手数ですが、
このメールの最後尾にある解除URLをクリックしてください。
平素のご購読、誠にありがとうございます!
富田英太ニュースレター【店舗経営・黒字化のススメ】
2009年10月9日 発行 第100号
株式会社 アチーブメント・ストラテジー社
代表取締役:富田 英太(Hidehiro Tomita)
直通E-mail:tomita@achievement-s.com
店舗経営コンサルティング・コンサルタントの富田英太です
10月は、様々な地域で講演をさせて頂いております。
本日は、四国の徳島県阿南市。
帳簿の見方についてのレクチャーを開業希望の皆さまに、
お伝えしてきます。現場に即した、
実のある経理財務をお伝えできればと思います。
近況くわしくは、ブログにてお伝えしております!
⇒ http://www.mshonin.com/regist/rhtcnt.asp?id=1091715416771966815
(ランキングボタン応援のクリック!いつもありがとうございます)
先日ご紹介させていただきました、店舗経営者向けの、
関西講演も、ほぼ満席となりました。感謝です。
気合いを入れ直して、
自分自身が、良いご縁となれるよう努めて参りたいと思います。
来月11月初旬に新しい著書を出版させて頂く事になりました。
内容は、私がお付き合いをさせて頂いてきた、
1000人以上の経営者の中で、
繁盛しているお店の経営者と、
そうでない経営者の違いについて、
客観的にまとめ、7つのファクターに分けてご紹介させて頂きます。
しかしながら、単なる分析本ではなく、
繁盛経営者になるためのノウハウ手法をお伝えする内容です。
経営の参考にして頂ければ幸いです。
そして、東京で、出版記念パーティを開催して頂ける事になりました。
私の他、3名の著者の方との、合同記念パーティです。
【日時】平成21年11月14日(土)
【受付開始】17時~ 午後17時30分~午後20時30分
※定刻よりパーティーを開始致します。
混雑が予想されますので17時20分ごろまでのご入場をお願い致します。
【場所】
モーダポリティカ 1F
地下鉄 表参道駅より徒歩10分(B1出口)
http://www.modapolitica.com/access/
【会費】
10,000円(税込)
【著者一覧】
◇川島 康平
株式会社ココマッチー代表取締役
http://www.cocomatch.jp/
◇富田 英太
株式会社 アチーブメントストラテジー社 代表取締役CEO
http://www.achievement-s.com/
◇三方 愛
株式会社インテグリティ・コンサルティング 代表取締役社長
http://law-ic.com/
◇久保 憂希也
株式会社 InspireConsulting 代表取締役社長
http://inspireconsulting.co.jp/
当日は、出版関係者や、著者の方が大勢ご参加頂ける予定です。
もしよろしければ、
素晴らしいご縁のきっかけに、
御都合よろしければ、ご参加頂ければと思います。
⇒ http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P36424685
それでは、
新著から、数字力について抜粋しご紹介したいと思います。
私は、数字力について、
まず、大きく財務と経理の二つに分けて定義しなおしました。
財務=未来の数字を管理する
経理=過去の数字を管理する
財務は、今持っている資産や、経営資源(人・物・情報・時間)を、
どの未来に投資するかを考えるという意味です。
3年後の店舗拡大のために、人を育てないといけない。
そこで、人材教育費用として、研修費や、
人材採用費にお金と時間をかける必要がある。
こういった形で、未来のあるべき姿から、逆算して、
何が必要で、何に力を入れる必要があるかを考えること。
それが、財務の本質であると考えます。
次に経理とは、過去の経営数値の管理であると考えます。
過去の経営の財務諸表や、金銭出納長や、銀行勘定帳、
いまでは、実際の帳簿ではなく、
パソコン上の会計ソフトで管理されている方が増えてきました。
こういった過去の数値を、ほとんど見直すことなく、
経営をされているお店の経営者の方も結構多いですね。
入力、もしくは伝票だけ書いて、あとは、顧問税理士に任せっきり。
もったいない。
過去の数字は、経営改善のための、大事な検証材料です。
経営の通信簿と言える帳簿をしっかりと読み直して下さい。
もちろん税理士が提出してくれる財務諸表や決算書に載らない数字もあります。
客数、客単価、リピート率、失脚率、新規顧客と既存顧客の割合や、
広告効果など。独自に管理しておかないといけない数字も
多々あることを忘れないでください。それらは、後述するとして、
今回は、「数字力」ということで、もっとも大切な、
未来数値の管理の仕方について、重点的にお伝えしていきたいと思います。
財務(ファイナンス)という言葉の意味は、読んで字のごとく、
財政に関する事務と言う意味ですが、正直、サッパリ意味がわかりません。
「財務」は小さいお店、零細企業には無縁の言葉だと思えます。
しかしながら、この「財務」こそが、
小さな繁盛店の経営の肝だと言う事を、
声を大にして私は言いたいのです。
しかしながら、この財務というか、
数字全般に関して、苦手な経営者があまりに多いですね。
かくいう私も、数字は大の嫌い。しかしながら、
経営をしていく以上、逃れることのきない道が数字です。
そもそも財務や経理と聞くと、
税務、会計などの本を勉強しないといけないという、偏見がありますね。
この苦手意識が、経営における本当に押さえないといけない
財務の本質を見誤らせているのではないでしょうか?・・・
本著では、さらに詳しく、繁盛店経営者にとって必要な
数字の扱い方について説明しています。
お楽しみに!
それでは、今日も素晴らしい1日でありますように。
最後まで読んで頂き、ありがとうございました!
店舗経営コンサルティング
コンサルタント 富田 英太
改めましてこのメールは、
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富田の過去のセミナーに参加された方
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お名刺を交換させて頂きました方
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今後、この様なメールは要らないという方は、本当にお手数ですが、
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平素のご購読、誠にありがとうございます!
富田英太ニュースレター【店舗経営・黒字化のススメ】
2009年10月9日 発行 第100号
株式会社 アチーブメント・ストラテジー社
代表取締役:富田 英太(Hidehiro Tomita)
直通E-mail:tomita@achievement-s.com














